

水道は配水管の末端でも自由に使えるように0.2MPa以上の圧力がかけられています。水道水圧エネルギーは、この圧力を利用して駆動装置を動かし、自由に使えるエネルギーとしたものです。
駆動装置の動力として水道水圧を利用しますので動力費が不要であり、駆動したあとの水はそのまま使えます。
すぐそこにありがながらこれまでエネルギーとして利用されなかった水道水圧を活用することにより社会に貢献します。
| 2012年4月25日 | 「クライシスマネジメント協議会 第2回危機管理セミナー」 (衆議院議員会館)にて、水道水圧エネルギー活用委員会委員長(クライシスマネジメント協議会)今本博健京都大学名誉教授・元京都大学防災研究所所長による「電源喪失に対する方策について」に関する研究報告がありました。 |
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| 2011年10月31日 | 「クライシスマネジメント協議会第1回総会」 開会(衆議院議員会館)、水道水圧エネルギー活用委員会の研究発表が行われました。 |
| 2011年8月8日 | クライシスマネジメント協議会にて「水道水圧エネルギー活用委員会」が発足いたしました。 |
| 2011年2月15日 | 日経産業新聞トップページに、ノムラフォーシーズが開発した「雪下ろし装置」の融雪パネルが掲載されました。(※クリックで記事拡大) |
| 2010年12月2日 | 「建設技術展2009近畿」(マイドーム大阪)に株式会社東京建設コンサルタントが水道水圧エンジンと防水板を出展いたしました。 |
| 2010年12月1日 | 水道水圧駆動装置を利用した水門・防水板が完成いたしました。 |